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線象嵌面取花生 A

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作品説明

中尾恭純氏の「線象嵌面取花生」です。8面に面取形成した花生に線象嵌を施した作品です(少し斜めに面取しています)。細長い形で、斜めがかった八面に線を斜めに書くことでシンプルな中にも表現の幅が膨らみます。 当作品は販売済みですが、お求めの方は窯元に確認しますので、お問合せ下さい。(木箱)

サイズ

径10cm×高32cm

作家紹介

中尾恭純

中尾恭純

人間国宝・井上萬二氏のロクロ技術を学び、現在、日本伝統工芸展の入選歴は30回をこえます。白磁に始まり、独自の象嵌技法を編み出し、鮮やかな器を作ります。

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価格
216,000 円(税込)
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