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平戸松山窯の「平戸十草雷文 飯碗」です。一筆一筆の線を主として描き、磁器の白さを味わえる品です。雷文とは、幾何学的な文様の一つです。
径11cm×高5.8cm
約四百年の歴史を持つ平戸松山窯で、現代の三川内焼を表現します。青一色で、唐子絵、唐草文様や瑞々しい草花を描きます。
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